研究室スタッフ


竹中 らんこ takenaka ranko

RANKOです。マンガを描くより他に何も出来ません。
それでマンガ家になりました。
これからも、山あり谷あり穴ぼこありのマンガ人生を送るでしょう。
フフフ…とってもしんど・たのしく・しあわせなマンガ描きの世界へ、
みなさんもどうぞおこしください。いっしょに明日のマンガを創りましょう。

・マンガデッサン マンガドローイング 作品制作担当
・マンガイラスト企画制作スタジオRANKO主宰

堤 抄子 tsutsumi syoko

嵯峨美のマンガ分野の特徴は、描き上げる確実な力がつくこと、
マンガやマンガ業界に対して現実的で実践的なところです。
マンガ技術の新しい動きであるデジタルコミックにも完全対応。
先生方は一生懸命みんなをサポートしてますよ!
私の担当は、主には作画技術。アナログから、デジタルちょい加工まで、
といったところでしょうか。あと、自分もファンタジーを描いているので、
そういう題材のネームはアドバイスさせていただいております。
一緒に頑張りましょう!

竜巻 竜次 tatsumaki ryuji

「マンガはメディアです」
小説でも映画でもアニメでも、基本は媒体であり手段で
重要なことはこれを使って「何を伝えるか?」ですよね。
つたなくても、「伝えたい事」があれば人はそれを読み取り共感(または反発)
してくれます。欲しいのは小手先のテクニックではなく「伝える力」の強い人。
私たちはそんな学生を待ってます!!

鳳山 佳子 toriyama yoshiko

デジタルマンガ担当の鳳山(とりやま)です。
パソコンを使って、マンガやイラストを描く方法を教えます。

プロ作家が続々とアナログからデジタルに乗り換えている今、
「なんか難しそうだから」と、パソコンから逃げてはいけません。
大学で初めてデジタルマンガを学び、デビューした先輩もいます。

パソコンも「画材の一つ」としてとらえ、勉強していきましょう!
授業で学ぶソフトはComicStudio、Photoshopです。

太郎 吉野 taro yoshino

1956年生。漫画プロダクション「スタジオ・シップ」にて企画、
雑誌編集等に従事する傍ら、小池一夫劇画村塾スタッフとして小池氏の
「キャラクター理論」を学ぶ。

後、書店経営を経て作家・文筆業(著書に『神戸からころがたり』<幻堂出版>他)。
キャラクターを核としたストーリーの展開と、「漫画の文法」に沿った
ネーム構成を重視して、物語を「創る」「伝える」基本を、学生諸君と
一緒に考えていきたいと思います。

太田垣 文美 otagaki fumi

マンガはお話、絵だけに限らず、キャラクター、演出やカメラアングルなど、
全部を自分1人で作ってしまえる所が面白いと思っております。
もちろん大変な事も多いのですが、自分でも描いていて面白い、
そして読んで下さる人にも面白いと思っていただける作品が作れると良いですね!

まずは丁寧に作品を仕上げること、です。
一緒に頑張りましょう。

藤川 亜美 fujikawa ami

嵯峨芸マンガ分野二期生。
専攻科在学中にGファンタジーにてデビュー。
現在は講師業をメインに、アニメ制作に携わっています。

私の担当はデジタルです。
アナログでマンガを描いていきたい人も、
これからはデジタルの知識が必須となります。
慣れてないからと敬遠せず、
デジタルの良いところを一緒に勉強していきましょう。

浅野 りん asano rin

coming soon...

楠藤 朋子 nanto tomoko

専攻科 卒業

今年から新しい助手として研究室にお世話になります。
まだまだ至らぬところも多いとは思いますが、
火水木は研究室におりますので、
何かわからないことがあれば尋ねに来てください。
及ばずながら全力でサポートさせていただきます。
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